条例改正で混乱、経済に懸念 消費・投資意欲悪化の指摘

中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」改正案に反対する市民と警察が12日に激しく衝突したことを受け、香港の識者の間では景気の先行きを懸念する声が上がっている。道路の占拠など混乱が長期化することで市民の消費や海外からの投資意欲が悪化するとの指摘がある…

関連国・地域: 香港
関連業種: 金融小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済社会・事件


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