知財権申請が13%増、実用新案が急増

フィリピン知的財産局(IPOPHL)はこのほど、2019年第1四半期(1~3月)の知的財産権の登録申請件数が、前年同期比13%増の1万1,327件だったと発表した。実用新案の伸びが著しかった。地元紙インクワイラーなどが伝えた。 第1四半期の登録申請のうち、商標登録は9,312…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:通勤や買い物に支障が出…(12/09)

1~9月のFDI認可額3倍 特区向けは3割減、税制改革懸念(12/09)

東南アの20年成長率4.5%維持=欧社予測(12/09)

阪急阪神、新たな戸建て分譲事業始動(12/09)

〔ミ島通信〕ミンダナオ鉄道、経済開発庁が承認(12/09)

官民連携の交渉迅速化、財務相が意欲(12/09)

縫製業に行程表、今後10年で世界10位へ(12/09)

新空港の着工遅延、地元市長らが懸念表明(12/09)

ACエナジー、20年末に発電容量倍増(12/09)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン