PLN社長、発電所汚職事件で容疑者認定

インドネシアの汚職撲滅委員会(KPK)は23日、リアウ州の「石炭蒸気発電所(PLTU)リアウ1」建設事業をめぐる汚職事件で、国営電力PLNのソフィアン・バシル社長を収賄の疑いで容疑者に認定した。24日付ジャカルタ・ポストが伝えた。 KPKのサウト副委員長は「ソフィ…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 電力・ガス・水道社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

国内最長の高架有料道が完成 第2チカンペック、近く供用(12/13)

いすゞが「トラガ」を輸出 初年度は6000台、3年20カ国視野(12/13)

ダイハツ11月小売り台数、前月比4%増加(12/13)

EVバッテリーの投資に日韓が関心=産業相(12/13)

ニッケル製錬所の建設数、22年目標の3割減(12/13)

石炭供給義務、来年は1.6億トンに引き上げ(12/13)

国営石油、国営3社とパイプライン敷設事業(12/13)

23年にEV用バッテリー生産開始へ=調整相(12/13)

不動産2社、バタムでデジタル・ハブ開発へ(12/13)

豪が不当廉売関税で敗訴、中国製品に波及か(12/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン