北スラウェシの地熱発電に中国が関心

インドネシアの北スラウェシ州トモホンの地熱発電に複数の中国投資家が関心を示している。トモホンの地熱資源は、電力に換算して140万キロワットにもなると推測されているが、現在電力として利用されているのは20万キロワットにすぎないという。国営アンタラ通信が20日伝えた。 北…

関連国・地域: 中国インドネシア
関連業種: 電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

邦銀マネーも東南アにシフト 与信1年で1割増、中韓と明暗(10/23)

テイクオフ:中国といえばパンダ、タ…(10/23)

スリ財務相は留任確定 留任・横滑りは10人、きょう組閣(10/23)

仏ルノーが組み立て生産へ、自動車協会幹部(10/23)

RCEP交渉、年内妥結に向けてさらに継続(10/23)

民間は海外にデータ保管可能に、改正令施行(10/23)

高速鉄道工事場で火災、国営石油のパイプ(10/23)

ボーイング機の部品亀裂、新たに2機で確認(10/23)

【グラフでみるASEAN】輸出額(8月) 4カ国で前年割れ、ベトナムは過去最高(10/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン