セブ航空、コスト増響き18年は増収減益

フィリピンの格安航空会社(LCC)最大手セブ・パシフィック航空を運営するセブ・エアーが18日発表した2018年連結決算は、売上高が前年比9%増の741億ペソ(約1,572億円)、純利益が51%減の39億ペソだった。旅客需要が増加し、貨物事業も堅調だったものの、原油高による航空燃…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


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