14日指数は反落、TSMC下げで売りに転換

14日の台湾株式市場で、加権指数は反落。終値は前日比24.67ポイント(0.24%)下落し10,348.65ポイント、売買代金は1,138億6,500万台湾元(約4,110億円)だった。 加権指数が前日まで3連騰の集中市場、14日も朝方はハイテク値がさ株を中心にした買い注文から、指数は一時10,400ポ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

12月の新規住宅ローン金利、過去最低を記録(01/24)

バウハウス、中国本土から撤退=台湾も半減(01/23)

クロワッサンの八月堂、香港で出店加速(01/23)

台湾デルタ、アプリでEV充電所の情報提供(01/23)

テイクオフ:「大騒ぎだよ。台湾は大…(01/22)

19年のGDP成長率は2.73% 4Qが好調、回帰投資など追い風(01/22)

「中国生産にまだ優位性」、新金宝董事長(01/22)

英業達の20年売上高、1割超える伸び幅へ(01/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン