外国人就労、ベトナムなど4カ国で試験

【共同】国土交通省は13日、外国人労働者の新たな在留資格「特定技能1号」の取得試験について、2019年度は日本のほか、ベトナム、フィリピン、中国、モンゴルの海外4カ国で実施する方針を決めた。所管する建設、宿泊、自動車整備、造船・舶用工業、航空の5分野が対象となる。 …

関連国・地域: ベトナム
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

【識者の見方】ベトナム企業の評価、実態以上 東南アジアのM&A事情(上)(01/24)

腐敗認識指数、ASEANは5カ国で改善(01/24)

ベトナムで石炭輸入急増、環境負荷に懸念(01/24)

ガルフの越太陽光発電、ADBが41億円融資(01/24)

屋外広告マスター、ベトナム同業に25%出資(01/24)

ベトナム国営ゴム、農園の拡張を計画(01/23)

デュシタニ、越のケータリング会社を買収へ(01/23)

越で増える新興ヘルステック 「Med247」、医療の改善に一役(01/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン