LCCのセブ航空、新型15機の調達を計画

フィリピンの格安航空会社(LCC)最大手、セブ・パシフィック航空は、2022年までにワイドボディーの新型機を最大15機調達することを検討している。保有機材の燃費効率を高める狙い。旧型のエアバス「A330」8機と入れ替える。投資額は最大で約50億米ドル(約5,570億円)となる…

関連国・地域: フィリピン米国欧州
関連業種: 運輸観光マクロ・統計・その他経済


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