米インビスタ、10億ドルで上海に新工場

化学中間体やポリマー、繊維で世界大手の米インビスタは20日、上海市南部の上海化学工業区(化工区、SCIP)に有機化合物の一種であるアジポニトリル(ADN)の工場を建設することで、同区と協力覚書を締結した。投資総額は10億米ドル(約1,100億円)超に達する見通しで、同社…

関連国・地域: 中国-上海米国
関連業種: 化学繊維建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

10月の新築住宅価格、上昇は50都市に減少(18:25)

中国非鉄業界の一帯一路、採算性に課題(18:01)

固定資産投資、過去最低を更新 1~10月5.2%増、工業消費も低調(11/15)

華為締め出しか、表記巡りNCCが新方針(11/15)

タイ海運大手、カンボジアと広東省を接続(11/15)

一部インフラ事業の投資条件、国務院が緩和(11/15)

鴻海、5年内に粗利益率10%目指す(11/15)

住商系SCSK、東南ア展開で海外事業拡大(11/15)

「1秒でも早く」、香港から多数学生が退避(11/15)

米中は追加関税撤廃を協議中、商務省が表明(11/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン