国営建設、独企業と首都に廃棄物発電施設

インドネシアの国営建設アディ・カルヤは、国内企業1社、ドイツ企業1社の3社合弁で独立発電事業者(IPP)を立ち上げ、北ジャカルタのマルンダに廃棄物発電施設を建設する計画を明らかにした。発電容量は5万キロワット、総工費は1兆5,000億ルピア(約117億6,000万円)を見込…

関連国・地域: インドネシア欧州
関連業種: 建設・不動産電力・ガス・水道


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