EESL、EV用急速充電施設を首都で整備

インドの公営企業エナジー・エフィシェンシー・サービシズ(EESL)は、3月末までに首都ニューデリーの84カ所で電気自動車(EV)用の急速充電施設を整備する。サウラブ・クマール社長の話として、エコノミック・タイムズ(電子版)が11日に伝えた。 公共の駐車場のほか、カ…

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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