サムスンの不振、越に打撃か 1月の輸出やIIPが大幅に減速

今年1月のベトナムの輸出や鉱工業生産指数(IIP)上昇率は、前年同月を大きく下回る実績となった。特に主力の電話や電話部品の生産・輸出が減少。世界的にスマートフォン市場が成熟するなか、輸出の25%を占めるといわれるサムスン電子の不振が、ベトナムのマクロ経済指標にも…

関連国・地域: 中国ベトナム米国
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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