官民連携に力、リスク課題も 「投資有望国」再浮上へ(下)

ミャンマー政府は、大型インフラ事業の手続き一本化と透明性に寄与するプロジェクトバンクの開設と同時に、官民連携(PPP)方式による投資呼び込みに力を入れる姿勢も打ち出した。計画・財務省と各省庁にPPP統括部門を設け、積極的に民間提案を受け入れる。ただ、政府のリス…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

年内に電化率50%目指す 政府、電気料金値上げも示唆(03/22)

〔寄り道〕「今が暑さのピークでしょうか…」。(03/22)

【アジア三面記事】金融美女は仕事も別格(03/22)

JOIN、ティラワのバルクターミナルに出資(03/22)

三井住友海上、ティラワの災害リスクセミナー(03/22)

日新電機、ヤンゴン公社に配電自動化システム(03/22)

近藤鋼材、ヤンゴンに鉄骨図面作成会社(03/22)

2月のインフレ率7%、18年1月以降で最高(03/22)

タニンダーリ環境保護相、首相に正式任命(03/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン