パキスタン新車、上期3.5%減 スズキが「軽」投入、韓国2社も

パキスタン自動車工業会(PAMA)の発表によると、同国の2018/19年度上半期(18年7~12月)の新車販売台数は前年同期比3.5%減の12万4,213台だった。今年はスズキが世界で初めて、日本の軽自動車の規格車両を現地生産するほか、韓国の現代自動車と起亜自動車の工場も完成。市場…

関連国・地域: 中国韓国インド日本パキスタン
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


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