台電、南科で超高圧変電機3基増強へ

公営企業の台湾電力(台電)が、南部科学園区(南科)台南園区で、3基の大型超高圧変電機の建設計画を決定したことが分かった。3基合わせた皮相電力単位は500MVA(メガボルトアンペア)を想定。ファウンドリー(半導体の受託製造)世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)が…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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