8日指数は反落、米中協議で様子見ムード

8日の台湾株式市場で、加権指数は反落。終値は前日比26.70ポイント(0.28%)下落し9,563.60ポイント、売買代金は771億5,800万台湾元(約2,720億円)だった。 貿易摩擦をめぐる米中両国の次官級協議が7日始まった。集中市場では、2国間の協議進展への期待が出る一方、結果を見…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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