株価大幅反落、通信シングテルは3.3%安

18日のシンガポールの株式相場は大幅反落。ST指数の終値は前日比68.71ポイント(2.21%)安の3,045.54。売買高は11億3,760万株、売買代金は10億4,900万Sドル(約856億円)だった。値上がり銘柄は131で、値下がりは285。 米国相場が大きく下落したことを受け、シンガポール市場…

関連国・地域: シンガポール米国
関連業種: 金融IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

東南アジアの駐在コスト増加 通貨高が影響、今年も上昇基調(05/24)

東南アのオフィス賃料、2都市で2桁上昇(05/24)

ア太の運用資産残高、地場企業が上位独占(05/24)

共有オフィス普及速度、HCM市が世界41位(05/24)

4月のインフレ率0.8%、約2年ぶり高水準(05/24)

陸運大手、9月までに自動運転バス商用化(05/24)

金融機関の行動規範強化へ、新グループ設立(05/24)

6月3日から10分延長、証券取引所(05/24)

資源大手メドコ、英オフィールの買収完了(05/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン