【第5位】商業施設の開発相次ぐ、日系撤退も

タイで商業施設の開発が相次いでいる。11月には国内最大規模の「アイコンサイアム」、同施設に入居する「サイアム高島屋」が開業。旅行者数の増加やインフラ開発の促進でタイは商業施設事業の魅力的な投資先とされ、今年は外資系アウトレットなどの開発計画も発表された。一方、…

関連国・地域: タイ
関連業種: 建設・不動産小売り・卸売り


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:タイの消費者ローンの不…(07/23)

【日本の税務】現地スタッフ人事評価ポイント(07/23)

19年上半期の輸出2.9%減 6期ぶりマイナス、対中輸出低迷(07/23)

APホンダ、LINEとコラボの二輪発売(07/23)

アウディ、スポーツクーペの新型車発売(07/23)

物流IWDインフォ、倉庫投資で合弁事業(07/23)

不動産ラリンの予約販売好調、低層重視奏功(07/23)

PTT、RATCHの発電所に天然ガス供給(07/23)

中部ロッブリのダム、貯水量が5%に低下(07/23)

ガルフ、ベトナム風力事業で売電契約を締結(07/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン