中国車関税引き上げ、40%検討=USTR代表

【ワシントン共同=檜森史朗】米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表は28日、中国から輸入する自動車に対する関税を現行の27.5%から40%へ引き上げることを検討するとの声明を発表した。アルゼンチンで今週末に開かれる予定の米中首脳会談を前に、中国をけん制した。 中…

関連国・地域: 日本
関連業種: 自動車・二輪車


その他記事

すべての文頭を開く

中間層拡大、モス展開の商機 合弁先CEO「20年前から視野」(06/14)

イオン、越の調達4倍を視野 25年に10億ドル「可能」=執行役(06/14)

保険市場成長に弾み期待 外資開放後、初のサミット(06/14)

テイクオフ:タイ出張中に訪れた西部…(06/14)

ミネベアミツミ、カンボジア法人に増資(06/14)

PLDT、本社再開発でNTTと協議(06/14)

【アジア三面記事】1万円超えの屋台めし(06/14)

ホンダ、「BR―V」新モデル発売(06/14)

日本にも自動運転技術を、ウーバーが普及に意欲(06/14)

西鉄、アマタ工業団地内に営業事務所(06/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン