PE・VC投資で存在感鮮明 4~6月期、域内の半分強に

東南アジアのプライベートエクイティ(PE)投資やベンチャーキャピタル(VC)投資で、シンガポールの存在感が鮮明だ。大手会計事務所アーンスト・アンド・ヤング(EY)のリポートによると、2018年4~6月期の同地域の投資額のうち、シンガポールの案件が半分以上を占めた。…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: サービスマクロ・統計・その他経済


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