国連が東南アで廃プラ管理へ 4年事業、官民で資源再生を強化

国連環境計画(UNEP)、スウェーデン国際開発協力庁(SIDA)、東アジア海洋調整機関(COBSEA)の3者が、東南アジアのプラスチックごみの海洋汚染問題で対策に乗り出す。600万米ドル(約6億7,200万円)を拠出して、4年間で廃棄物管理システムの構築を目指す。また…

関連国・地域: タイ
関連業種: 化学マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

飲料F&N、タイのスターバックス買収(05/24)

4月車生産、半年ぶり2桁増 輸出用は鈍化傾向も国内向け好調(05/24)

東南アジアの駐在コスト増加 通貨高が影響、今年も上昇基調(05/24)

マグウェーの太陽光発電所、月内に一部稼働(05/24)

4月の車輸出7.5%減、対欧州など振るわず(05/24)

東南アのオフィス賃料、2都市で2桁上昇(05/24)

首都西部の高速道建設、中国勢が過半受注へ(05/24)

首都空港の免税店運営事業、3社が応札(05/24)

マプタプット港拡張の入札報告、28日に提出(05/24)

発電公団の燃料用パーム油調達、供給未達(05/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン