洪水による農業被害、16.6億円の見通し

ラオス農林省は、雨期の洪水による農業被害が約1,270億キープ(約16億6,300万円)に達するとの見通しを示した。浸水したままで被害額の算定ができない農地も多く残っているという。ビエンチャン・タイムズ(電子版)が15日伝えた。 北部ポンサリー、ボケオ、ルアンナムター、ウド…

関連国・地域: ラオス
関連業種: 農林・水産


その他記事

すべての文頭を開く

日本政府、浄水場整備などに計10億円支援(03/22)

不発弾除去に450万米ドル不足、政府が報告(03/22)

世銀、栄養失調対策などに7200万米ドル支援(03/20)

首相がラオス議長と会談、8億円の支援伝達(03/20)

三井住友海上など、東南アでスマホ経由保険(03/20)

観光人材の育成、シンガNPOと提携(03/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン