1~6月の対日輸出18%増 後発3カ国、特恵関税を活用

東南アジア諸国連合(ASEAN)の後発国であるミャンマー、ラオス、カンボジアの対日輸出が拡大している。日本貿易振興機構(ジェトロ)がまとめた資料によると、2018年1~6月は3カ国合計で前年同期比18.2%増の13億3,800万米ドル(約1,490億円)だった。後発国に付与される…

関連国・地域: ミャンマーカンボジアラオス
関連業種: 繊維農林・水産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

ウイング、新たな電子決済アプリ投入(14:32)

カンボジアとラオス、18年貿易2400万ドルに(08/20)

フィンテック協会が発足 関係機関と連携、起業家も育成(08/20)

1~6月の株式売買、外国人投資家が67%(08/20)

シハモニ国王、フン・セン首相の続投へ指名(08/20)

クリスエナジー、油田開発の請負業者選定(08/20)

1~6月の商標認可2%増、外国企業が6割(08/20)

運送協会、航空貨物のペーパーレス化要請(08/20)

19年実施の国勢調査、政府が1000万ドル拠出(08/20)

政治評論家キムソク氏、突然の釈放(08/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン