CO2排出量0.8%減、省エネ寄与=19年度試算

【共同】2019年度のガソリンや発電などエネルギー由来の二酸化炭素(CO2)の排出量が18年度見込みに比べ0.8%減となることが30日、日本エネルギー経済研究所の試算で分かった。減少は6年連続。企業や家庭の省エネに加え、太陽光発電や風力発電など再生可能エネルギーの増加が寄…

関連国・地域: 日本
関連業種: 自動車・二輪車電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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