上半期の「専利」出願、TSMCが首位

知的財産権を管轄する台湾の経済部智慧財産局(智財局)は26日、2018年上半期(1~6月)の台湾における専利(発明に関する特許、実用新案登録、意匠登録)の出願状況を発表した。出願総数は3万5,293件で、前年同期に比べ1%減少した。台湾の法人別では、ファウンドリー(半…

関連国・地域: 台湾
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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