上半期の「専利」出願、TSMCが首位

知的財産権を管轄する台湾の経済部智慧財産局(智財局)は26日、2018年上半期(1~6月)の台湾における専利(発明に関する特許、実用新案登録、意匠登録)の出願状況を発表した。出願総数は3万5,293件で、前年同期に比べ1%減少した。台湾の法人別では、ファウンドリー(半…

関連国・地域: 台湾
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

岐阜県、県産製材を売り込み 海外初の常設展、ヒノキなどPR(11/16)

TSMC3ナノ新工場、環境アセス判断先送り(11/16)

合晶が上海工場移転へ、現地政府の要請受け(11/16)

モジュールの聯徳、桃園に工場建設(11/16)

威盛電子、3D撮影技術で米国新興企業と提携(11/16)

TTLが南投工場拡張、ウイスキー好調で(11/16)

年興、アフリカ・レソト新工場は19年稼働(11/16)

昇降機の崇友、東南アジアへの進出検討(11/16)

台中でアウトレット増加、19年は3施設に(11/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン