ラオスのダム決壊、事業主体「責任果たす」

ラオス南部アッタプー県で23日に決壊したダムの事業主体、セピアン・セナムノイ・パワーの幹部は、同社として被害者らへの補償責任を果たす方針を明らかにした。同社は公式コメントを発表していないが、ビエンチャン・タイムズ(電子版)が27日伝えた。 同幹部は「コンセッション…

関連国・地域: ラオス
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

国造りに活路、隣国から移転 パクセー特区戦略(下)企業の思い(08/17)

法律の実効性強化が必要、司法省(08/17)

「日系中小企業」に商機あり パクセー特区戦略(上)調整を重視(08/16)

洪水による農業被害、16.6億円の見通し(08/16)

工業団地アマタ、ミャンマーなどに子会社(08/16)

パクライ水力発電所、6カ月の事前調査開始(08/15)

HAGL再建、政府介入の影 Thacoの支援で破綻回避へ(08/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン