カンボーザのパーム油事業、200人が反対運動

ミャンマー南部タニンダーリ管区で8日、大手財閥カンボーザが進めるパーム油事業に反対する200人以上の農民が、土地の返還を求めて抗議デモを行った。ミッジマ(電子版)が伝えた。 デモを行ったのは、タニンダーリ管区タニンダーリ郡区の6村の農民。カンボーザ系事業会社のカン…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 農林・水産政治社会・事件


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