ハウスが23年ぶり最高益、業務用や海外販売好調

【共同】ハウス食品グループ本社が10日発表した2018年3月期連結決算は、本業のもうけを示す営業利益が前期比32.3%増の162億円となり、23年ぶりに最高益を更新した。国内でレトルトカレーや業務用製品が好調だったほか、海外でカレールウや機能性飲料の販売が伸びた。 北海道の台…

関連国・地域: 日本
関連業種: 食品・飲料


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:先日、知り合いに招かれ…(03/26)

GMが330億円投資、トランプ氏の批判意識か(03/26)

2月のCPI上昇率0.5% 通信・電力は上昇圧力限定的(03/26)

大塚製薬、SEAゲーム協賛 アジア大会に続きポカリ認知強化(03/26)

新菱冷熱、ヨマセントラル空調工事を受注(03/26)

【予定】26日 博鰲アジアフォーラムほか(03/26)

パキスタンが中古車輸入規制 スリランカは増税、日本に影響も(03/26)

【この人に聞く】YKKAP、品質と価格両立 新社長、ジャワ島外に販路拡大へ(03/26)

BYD、電気バスを日本投入 24年までに1千台、価格に自信(03/26)

農林中央金庫、商銀大手BDOと業務提携(03/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン