鉱山面積制限案、ニッケル最大手は影響なし

フィリピンのニッケル採掘最大手ニッケル・アジア(NAC)は24日、鉱山開発で破壊された環境の回復のため、政府が採掘可能な面積の制限を計画していると報じられたことを受け、同社のニッケル鉱生産量に及ぼす影響はないとの見解を発表した。国内の加工施設へ鉱石を供給する鉱山…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

米中貿易戦争、比は年間47億円受益(18:57)

米レミットリー、送金シェア4割めざす(18:57)

DFNN、シンガポールのCYGと合弁へ(19:00)

伝統ジプニー、あと2年で幕 17万台廃車、新PUVの商機に(09/21)

マニラとセブのBRT、運輸省が一転推進へ(09/21)

地方2空港の開発案、運輸省は年内に承認(09/21)

博報堂が2社の株式取得、現地対応力を強化(09/21)

8月の国際収支、8カ月ぶり黒字(09/21)

20日為替:$1=54.075ペソ(↓)(09/21)

首都圏オフィス契約、BPO需要で前年突破(09/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン