地場種苗企業、需要増で生産目標を上方修正

インドネシアの野菜種苗会社イースト・ウェスト・シード・インドネシア(Ewindo)は、今年通年の目標種苗生産量を当初計画の4,700トンから5,000トンに引き上げた。国内需要が増加しているほか、突風や雷雨など天候が不順なタイからの需要が伸びている。9日付コンタン(電子…

関連国・地域: タイインドネシア
関連業種: 経済一般・統計農林・水産


その他記事

すべての文頭を開く

東京海上、東南ア損保2社を428億円で買収(06/20)

80人乗りフェリーが沈没、北スマトラ州(06/20)

【予定】20日 金融政策決定会合の議事要旨公表ほか(06/20)

【訃報】樫尾和雄氏(カシオ計算機会長)ほか(06/20)

【データでみるASEAN】4月新車販売(06/20)

金融派生商品の市場活性化へ 地場取引所、インドネ同業と提携(06/19)

宝成の越工場4カ所、生産ラインは全面回復(06/19)

【予定】19日 6月月例経済報告ほか(06/19)

オリエンタル、スマトラ島に製油所建設へ(06/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

出版物

各種ログイン