地場種苗企業、需要増で生産目標を上方修正

インドネシアの野菜種苗会社イースト・ウェスト・シード・インドネシア(Ewindo)は、今年通年の目標種苗生産量を当初計画の4,700トンから5,000トンに引き上げた。国内需要が増加しているほか、突風や雷雨など天候が不順なタイからの需要が伸びている。9日付コンタン(電子…

関連国・地域: タイインドネシア
関連業種: 農林・水産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:東南アジアでは食事の油…(08/21)

【この人に聞く】NECが金融専門部門を設置 高まる新技術の需要に迅速に対応(08/21)

アジア大会で5G体験サービス、KT(08/21)

【予定】21日 河野外相が米ハワイなど訪問ほか(08/21)

地震の死者12人に、2千棟被害(08/21)

【人事】物語コーポレーション取締役に岡田雅道氏ほか(08/21)

ジャカルタ直行便就航を、愛知知事呼び掛け(08/21)

【訃報】直野徳氏(元住友商事副社長)(08/21)

ペリンド2、内陸運河事業で工業団地新設へ(08/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン