周辺国との鉄道接続を強化、公共事業省幹部

ラオス公共事業・運輸省は、大メコン圏(GMS)6カ国(タイ、カンボジア、ミャンマー、ラオス、ベトナム、中国)の中継点として、周辺諸国を結ぶ鉄道建設を加速する方針を明らかにした。ビエンチャン・タイムズ(電子版)が26日伝えた。 公共事業・運輸省の高官が、首都ビエン…

関連国・地域: ラオス
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

ラオス政府、133億円規模の国債発行(12/14)

北西部の道路整備、ADBが1.9億ドル融資(12/14)

ネットの導入コスト、ラオスは世界高水準(12/13)

バイオマス研究所が開所、国内初(12/12)

為替の厳格管理、法改正審議で議員が要請(12/11)

車フィルムのハイクール、CLMV諸国開拓(12/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン