周辺国との鉄道接続を強化、公共事業省幹部

ラオス公共事業・運輸省は、大メコン圏(GMS)6カ国(タイ、カンボジア、ミャンマー、ラオス、ベトナム、中国)の中継点として、周辺諸国を結ぶ鉄道建設を加速する方針を明らかにした。ビエンチャン・タイムズ(電子版)が26日伝えた。 公共事業・運輸省の高官が、首都ビエン…

関連国・地域: ラオス
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

国家経済研は自主的に研究を進めよ=首相(01/23)

インフレ進行に警戒高まる、12月は6.28%(01/22)

ラオス初の野球リーグ戦、韓国支援で開催(01/21)

ラオス人学生の海外留学、昨年は2割減(01/20)

中老鉄路の要員採用、応募者の条件を発表(01/17)

明電舎、越の配電盤社に出資 日越でメコン電力安定供給を支援(01/17)

南シナ海など討議、ASEAN外相会議(01/17)

自動車輸出入と販売、組立は別事業=首相令(01/16)

ラオスからの電力300万kW購入、選定開始(01/16)

不発弾除去後に開発も、日本企業の協力訴え(01/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン