伝統衣装に機械化の波、手縫いと共存目指す

【ルンバン共同=岩橋拓郎】パイナップルの葉の繊維などを織ったフィリピン人男性の伝統的な正装、バロンタガログ。手縫いが主流だったが、職人不足と需要増で生産が追い付かず、最近はコンピューターでデザインしてミシンが自動で縫い上げる機械化が進んでいる。昔ながらの手縫い…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 繊維社会・事件


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