公営エネ、AP州で公用車用EVなど供給へ

インド公営のエナジー・エフィシェンシー・サービシズ(EESL)は、南部アンドラプラデシュ州で公用車に使う電気自動車(EV)の供給など4件を実施する。総事業費は373億ルピー(約600億円)を見込む。ビジネス・ライン(電子版)が2日伝えた。 同州政府と覚書を交わした。…

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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