転換期の首都コンド市場 18年は供給2.5倍、乱開発にツケ

カンボジアの首都プノンペンでコンドミニアム(分譲住宅)市場が転機を迎えている。米系不動産仲介大手CBREカンボジアによると、2018年の供給量は前年比2.5倍の約2万2,000戸に拡大する見通し。外国人投資家や地元の準富裕層の需要を取り込もうと物件数が増えている。ただ乱開…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 経済一般・統計金融・保険建設・不動産


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