アフガン市民の空爆被害52%増、国連報告

【イスラマバード共同】国連アフガニスタン支援団(UNAMA)は12日、戦闘が続くアフガンの今年1~9月の市民被害をまとめた報告書を公表し、空爆による死傷者が466人となり、昨年同期に比べ約52%増加したことを明らかにした。自爆テロ被害なども含めた市民全体の死傷者は計8…

関連国・地域: インド
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


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