米、ミャンマー政策専門家を国連要職に任命

米国のトランプ大統領は、ミャンマー・アジアの政策専門家ケリー・カリー氏を国連経済社会理事会(ECOSOC)の米代表に任命した。大使級の職で、国連総会の予備代表も兼務する。電子メディアのイラワジが23日伝えた。 カリー氏は、アジア政策を専門とするシンクタンク「プロ…

関連国・地域: ミャンマー米国
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

ロヒンギャ帰還準備は完了 バングラ政府、延期含み(11/15)

難民帰還に支援を、首脳会議でスー・チー氏(11/15)

米、スー・チー氏批判=ロヒンギャ迫害問題で(11/15)

ロヒンギャへの市民権付与で反対デモ計画(11/15)

中国系自動車工場、来年3月に現地生産開始(11/15)

携帯4社、データ使用節約で共同キャンペーン(11/15)

ジーニアスコーヒー、域内ビジネス賞を受賞(11/15)

ドイツ企業、ミャンマーの水処理事業に関心(11/15)

ラカインの血液銀行、建設進ちょくは7割(11/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン