【5000号特集】官民連携でインフラ整備:ギャップ解消も、外資参画に課題

【第4回】2010年に誕生したアキノ政権下での政情安定や、長年の投資誘致政策が奏功し、フィリピンの豊富な労働力を有する潜在力が日系企業に再評価されつつある。しかし、過去にフィリピンが「アジアの病人」と評された低成長の要因の一つであるインフラ整備の遅れは、まだ十分に…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電機運輸IT・通信マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

(表)世界の新型肺炎感染者数(24日正午) 日本・韓国人を経過観察対象に=タイ(14:21)

テイクオフ:友人との他愛のない会話…(02/24)

東南アIT業界への投資活況 1億ドル企業ひしめく、多様化へ(02/24)

(表)各国・地域の新型肺炎感染者数(23日正午) イタリアで2人の死者、強まる日本への警戒(02/24)

ホンダ、四輪工場閉鎖 3月下旬、生産体制見直しで(02/24)

人口の多い新興国でベンチャー産声=鈴木氏(02/24)

クルーズ船の比人帰国、24日以降に延期(02/24)

武漢から帰国の比人、14日間隔離が終了(02/24)

中国との協定検討せず、米軍地位協定破棄で(02/24)

貨幣処理機グローリー、部品増産へ新工場(02/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン