黄金の島に挑む~日本市場へ進出する台湾エレクトロニクス企業~

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EMS(エレクトロニクス機器の受託製造サービス)で培った技術力をバネにブランド事業に参入し、世界でも存在感を発揮している台湾エレクトロニクスメーカーは少なくない。
本特集では4回にわたり、日本に法人を構えブランド事業を展開する台湾企業にスポットを当てて、その事業内容や日本市場での取り組みを紹介する。
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【日本へ進出するエレクトロニクス企業】最終回・対日投資の概況(2007/09/10)

本特集では1~3回にわたり台湾エレクトロニクスメーカーの日本市場への挑戦を紹介してきた。最終回となる今…

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【日本へ進出するエレクトロニクス企業】第3回・HTC・Nippon(2007/09/07)

スマートフォンをはじめとする高機能携帯端末の専業メーカーとして、欧米市場で高いシェアを誇る宏達国…

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【日本へ進出するエレクトロニクス企業】第2回・燦坤日本電器(2007/09/06)

燦坤日本電器は、3C(コンシューマエレクトロニクス、コミュニケーション、コンピューター)製品…

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【日本へ進出するエレクトロニクス企業】第1回・日本エイサー(2007/09/05)

台湾が世界に誇るパソコン(PC)大手、宏碁(エイサー)の日本法人である日本エイサー。同社は当…

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