組織力up人材マネジメント

No image icon
インドネシアで組織力を上げるために、日本とも欧米とも違う人材マネジメント方法を多角的に検証、解説する。

筆者紹介

Siojiri

塩尻 出穂(しおじり いずほ)
エーオン ヒューイット コンサルティング グローバル戦略コンサルティングディレクター リクルート勤務後、マーサー、ヘイコンサルティンググループにおいて「ASEAN・南アジアを中心に、現地での多様な課題解決をサポート」するとともに、「現地の事情を踏まえた本社人事戦略・実行計画づくり」を支援。コンサルタントして15年の経験を持つ。

すべての文頭を開く

【組織力UP】 第24回 インドネシアにおける人事(2013/01/23)

皆様、明けましておめでとうございます。今回は、とかく難しいと言われるインドネシアにおける人材マネジメ…

続きを読む

【組織力UP】 第23回 日系企業の良さを伝えよう(2012/12/19)

前回は、昨今の労務問題のひとつの争点となっている給与について触れました。今年最後となる今回は、どのよ…

続きを読む

【組織力UP】 第22回 給与制度(2012/11/21)

前回まで人事部門の役割と、人事部門が人事戦略立案・実行において力を発揮できるようにするには何が基本と…

続きを読む

【組織力UP】 第21回 人事部門の改革(3)(2012/10/17)

前回は人事部門において、戦略立案機能がどのように果たされるべきか、またそのために経営層として心がける…

続きを読む

【組織力UP】 第20回 人事部門の改革(2)(2012/09/26)

前回は人事部門の改革の必要性とこれから問われることになる人事戦略の立案機能について触れました。今回は…

続きを読む

【組織力UP】第19回 人事部門の改革(2012/08/15)

前回は非金銭的報酬を含めた総合的な社員の動機付けについて紹介しました。今回は、少し話題を変えて「人事…

続きを読む

【組織力UP】 第18回 社員のモチベーション管理(2012/07/18)

前回は評価制度を考える際に、重要視すべき「目標管理制度」でいかに目標設定を行うかについて触れました。…

続きを読む

【組織力UP】第17回 目標設定(2012/06/20)

前回は人事制度の中でも非常に重要で、かつマネジャーにとっては最も難しい評価制度の基本的な概念について…

続きを読む

【組織力UP】第16回 評価制度(2012/05/16)

前回は部下との接し方・対応の仕方について、カウンセリングの技法を参考にしながら整理しました。今回は、…

続きを読む

【組織力UP】 第15回 部下との接し方(2012/04/25)

前回は「駐在員の異文化対応能力」に触れました。今回は駐在員の部下との接し方・対応の仕方について、カウ…

続きを読む

【組織力up】第14回 異文化対応能力(2012/02/15)

前回は「企業内にやる気を高めるための『軸』は何か」について考えました。今回は、海外で活躍するための必…

続きを読む

【組織力】第13回 やる気を高めるための軸(2012/01/18)

 前回は思考のクセがもたらす人材マネジメント上の課題について論じました。今回は話を転じて、「企業内に…

続きを読む

【組織力】第12回 思考のクセが与える影響(2011/12/21)

 前回は日系企業の好感度について、また日系企業で働く際に障害になると思われている言葉の問題について考…

続きを読む

【組織力】第11回 日系企業における言葉の問題(2011/11/23)

前回までリーダーシップについて、特にナショナル・スタッフのリーダーをどう育成すればよいかを考えてきま…

続きを読む

【組織力】第10回 日本企業型リーダー育成(2011/10/19)

前回までは次世代リーダーの育成について考えてきました。今回は具体的なアプローチ方法をいったん離れ、リ…

続きを読む

【組織力】第9回 次世代リーダー育成(3)(2011/09/21)

前回までは次世代リーダーを育成するためのアセスメント(評価)をする時の「見るべきポイント」についての…

続きを読む

【組織力】第7回 次世代リーダー育成(2)(2011/08/24)

今回も「次世代リーダーの育成」をテーマに、より具体的な事例について触れたいと思います。前回お伝えした…

続きを読む

【組織力】第7回 次世代リーダー育成(1)(2011/06/22)

前回まで3回にわたり、エンゲージメントという考え方を取り上げ、社員の貢献意欲を高め、いかに業績を上げ…

続きを読む

【組織力】第6回  社員のエンゲージメントを高める3(2011/05/25)

前回はエンゲージメントをどのように高めていくのかについて、その取り組みの方向性(要因)を述べました。…

続きを読む

すべての文頭を開く

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン