M&A法務のケーススタディー in 豪州・NZ

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M&Aのプロである豪州人弁護士が、実務や法例のケーススタディーをご紹介します。

筆者紹介

クリストファー・ブラウン(ミンターエリソン法律事務所 パートナー弁護士、M&A/ジャパンデスク)

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【M&A法務】第5回豪州M&Aの見通し(2014/02/18)

今回は、2014年のオーストラリアでのM&A活動を予想します。 ■はじめに オーストラリアでは2014年前半に…

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【M&A法務】第4回NSW州2港のリファイナンス(2013/12/10)

ニューサウスウェールズ(NSW)州政府は今年5月末、豪州最大の積み荷コンテナターミナルであるボタニー…

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【M&A法務】第3回MAC条項は本当に特効薬的な解決策となるか(2013/11/12)

前回アサヒビールがNZの企業を買収後、その企業の出資元の投資ファンドを虚偽情報提供で提訴した事件を検…

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【M&A法務】第2回アサヒビール v PEP&ユニタス事件(2013/10/08)

過去10年間、キリンビール、サントリー、アサヒビールなどの日系企業は、豪州・NZの食品・飲料産業で積極…

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【M&A法務】第1回 Archer v Sage事件(2013/09/03)

本日から、オーストラリアやニュージーランド(NZ)のM&A(合併・買収)法務に関するケーススタディー…

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