SARSから10年

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2003年前半に香港を襲い、市民299人の尊い命を奪った新型肺炎(SARS)は、さまざまな教訓を残した。それから10年。香港日系企業社会の当時の対応を振り返るとともに、危機管理や邦人安全確保の現状を探る。
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【SARSから10年】7割近くが危機想定し準備:香港日系企業、NNA調査(2013/04/16)

新型肺炎(SARS)流行から10年を経た香港は、中国本土で15日夕方現在、死者が14人に達した鳥インフルエ…

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【SARSから10年】「関係機関と緊密に連携」:石井首席領事に聞く(2013/04/09)

SARS禍から10年を経た今日も、中国本土で8日夕方までに7人の死者を出した鳥インフルエンザ(H7N9…

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【SARSから10年】現場知る駐在員の判断が重要:松井・前商工会事務局長に聞く(2013/04/02)

2003年にアジア各地を襲った新型肺炎(SARS)。香港は中国本土と並んで深刻な流行地となり、299人もの命…

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