創刊20周年特別企画「インドネシアに生きる」

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1996年9月に創刊したNNAインドネシア版が20周年を迎えるに当たり、南国の大地に根を下ろした日本人を取材。激動のインドネシア現代史に、登場人物の人生を重ねる。
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【インドネシアに生きる】邦人社会の重鎮は柔道7段 松山からジャカルタへ(1)(2016/11/11)

すべては柔道から始まった。柔道がなければインドネシアも無論ない。人の輪は四国の松山仕込みの柔道を通し…

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【インドネシアに生きる】インドネシアで日本の心に 元商社マンは人情家(3)(2016/11/04)

インドネシアにかかわって34年。合弁事業などで難題に直面するたび、辛酸をなめながらも相手への配慮を忘れ…

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【インドネシアに生きる】52歳でシナールマスに転職 元商社マンは人情家(2)(2016/10/28)

インドネシアは1945年の独立後も長年、石油輸出に依存してきたが、70年代後半になって産業構造の転換が図ら…

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【インドネシアに生きる】神戸で見た西部劇が原点 元商社マンは人情家(1)(2016/10/21)

見てくれはスマートの一語。クールで理知的な感じがするが、この人はどっこい、限りなく情の人だ。商社マン…

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【インドネシアに生きる】デザイナーからダイバーへ 高松のお嬢様一代記(3)(2016/10/14)

西ジャワ沖で41キロの大物クエを仕留めた(レイコさん提供)
インドネシア暮らしが半世紀以上になっても、家で口にするのは日本食オンリー。形の上ではイスラム教徒だが…

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【インドネシアに生きる】ジャカルタで洋服店開業 高松のお嬢様一代記(2)(2016/10/07)

1971年、サリナデパートでレイ・ファッション開業時に。左端は夫のルスタムさん(レイコさん提供)
インドネシアという異国の情緒を漂わす男性と、いつどこで最初に会ったのかは覚えていない。東京の文化服装…

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【インドネシアに生きる】南国日本人の人生をたどる NNA本紙創刊20周年の節目に(2016/09/29)

本紙NNAインドネシア版は20年前のあす9月30日にジャカルタで産声を上げた。中華圏を含めてアジア全域に…

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