上陸拒否外国人1万人超、虚偽申請8割

【共同】出入国在留管理庁は21日、不法入国の疑いがあるなどと判断し、2019年に日本への上陸を拒否した外国人が1万647人に上ったと発表した。7年連続の増加で、18年と比べ1,468人(16.0%)増えた。 拒否理由は、不法就労目的なのに観光や親族訪問と偽って申請するなど、入国目…

関連国・地域: 中国タイ日本
関連業種: 社会・事件


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