1~3月住宅需要、安価な物件の減少が顕著

不動産関連のマーケティングなどを手掛けるインドネシア・プロパティー・ウオッチ(IPW)がジャカルタ首都圏などで実施した調査によると、1~3月に取引された3億ルピア(約230万円)以下の分譲住宅の売買件数は、前年同期比で68.8%減少した。前四半期比では62.5%減だった。…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 建設・不動産


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