瑞イクのR&D費、20年は過去最高額に

台湾IC設計の瑞イク半導体(リアルテック・セミコンダクター、イク=日の下に立)は、2020年の研究開発(R&D)費を176億台湾元(約631億円)とする方針だ。前年から13.5%増え、実現すれば過去最高額となる。経済日報が伝えた。 葉南宏董事長が株主に向けた営業報告書の中で…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 自動車・二輪車IT・通信マクロ・統計・その他経済


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