トンルン首相、汚職摘発強化を指示

ラオスのトンルン首相は、党中央委員会検査委員会と国家検査機構(SIA)に対して、汚職の摘発や防止に向けた取り組みを強化するよう指示した。同首相は2016年の就任以来、反汚職闘争を政権の主要課題に掲げている。ビエンチャン・タイムズ(電子版)などが20日までに伝えた。 …

関連国・地域: ラオス
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


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