空港などの検疫強化、武漢の肺炎多発受け

ミャンマー保健・スポーツ省は9日、中国・湖北省武漢市で2019年末から原因不明のウイルス性肺炎が多発していることを受け、国内3カ所の国際空港で検疫を強化したと明らかにした。ミャンマー・タイムズ(電子版)が同日伝えた。 同省公衆衛生局で伝染病防止を担当するキン・キン…

関連国・地域: 中国ミャンマー
関連業種: 医療・医薬品社会・事件


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