在タイ大使館職員を告発、出稼ぎ認可で収賄

ミャンマーの汚職防止委員会(ACC)が、同国の在タイ大使館で出稼ぎ労働者の認可手続きを行っていた職員3人を、収賄容疑で告発したことが明らかになった。電子メディアのイラワジが7日伝えた。 告発を受けた大使館員は、サン・マウン・ウー氏と部下のタン・ティケ・ソー氏お…

関連国・地域: タイミャンマー
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

5年ぶりの総選挙、11月8日に実施(18:15)

帰国者の感染5人確認、累計304人=2日朝(13:01)

JCB、ミャンマーで3行目の提携カード(07/02)

東南ア、入国制限の緩和検討 日本からの渡航本格化には時間(07/02)

コロナ基金の低利融資、建設業も対象へ(07/02)

コメ輸出規制が緩和、新型コロナ小康状態で(07/02)

テレビ撮影などの規制解除検討、閣僚ら協議(07/02)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン