7~9月の消費者信頼感、5四半期ぶり楽観

フィリピン中央銀行は19日、2019年7~9月期(第3四半期)の消費者信頼感指数が4.6となり、5四半期ぶりに「楽観」となった。治安の改善、雇用機会の拡大、収入の増加、政府の良好な統治が指数改善の要因になった。 消費者信頼感は「景気」「家計」「所得」の3指標について、「…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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