「ロヒンギャ虐殺の意図」国連が国軍非難

【ニューヨーク共同】ミャンマーのイスラム教徒少数民族ロヒンギャ迫害に関し国連人権理事会が設置した国際調査団は22日、ロヒンギャが多く暮らす西部ラカイン州で女性に対するミャンマー国軍の殺りくや性暴力が多発しており、国軍が「ロヒンギャを滅ぼす大量虐殺の意図」を持って…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治社会・事件


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